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ニュース『ラスト・サバイバー』

リドリー・スコットもほれ込んだジェイコブ・エロルディのメイキング映像解禁!

2026年9月3日
2026年9月3日

豪華俳優陣が語る――ハリウッドの新星 ジェイコブ・エロルディとは!?

この度、荒廃しながらも美しく描かれる映画『ラスト・サバイバー』の世界で、ひと際輝く主人公・ヒッグ役を務めたジェイコブ・エロルディについて、本作で共演した豪華キャスト陣が語っているコメントが到着!さらに、リドリー・スコット監督と共に、撮影に挑むエロルディのメイキング映像も公開されました。


本作の主人公ヒッグ役を演じるエロルディは、196cmという高身長、そしてクラシカルで時折見せる笑顔もチャーミングな、控えめに言ってもほぼ完ぺきなスタイルとビジュアルを誇る、今押さえておきたいハリウッド注目の超新星。俳優としても、名だたる名監督たちの作品へと出演が続いており、『フランケンシュタイン』の怪物役で、アカデミー賞初ノミネートを果たすなど、その高い演技力にも熱い眼差しが注がれています。
SNS上では、「ジェイコブ・エロルディの清潔感が圧倒的すぎる」、「エロルディが大型犬みたいでメロい」、「とにかく“ジェイコブ・エロルディ”が格好いい!」、「衣装が良すぎて、汚れたワーク系のファッションに身を包んだジェイコブ・エロルディの破壊力高すぎる」、「哀愁を纏ったなんとも言えない表情を連発するジェイコブ・エロルディがエロルディ過ぎる……」と、エロルディの魅力に魅せられる観客が続出しています。

本作で、ヒッグと共に暮らす元軍人・バングリーを演じるベテラン俳優、ジョシュ・ブローリンは、「彼は、昔ながらの映画作りに、とても敬意を払ってくれていました。だから彼は、自然とリドリーのやり方に溶け込めたんだと思います。彼との信頼関係を築くのは、おそらくいちばん簡単でした。本当に好きですし、尊敬しています。」と、エロルディへラブコール。ヒッグが旅の途中で出会う女性シーマ役を演じるマーガレット・クアリーは、「彼と座りじっくりと話し合う機会があったのだけれど、今この話題について話していたかと思えば、別の話題に話がどんどん続いて、とにかくいろんな話題が出てきて、豊かな人生経験を積んだ人なんだとすごく感じたわ。だから彼のもとでは、安心して仕事できるだろうと感じたわ。」と、スタイル、ビジュアル、演技力だけでなく知的な一面まで持ち合わせているといいます。
シーマの父・ポップス役を演じたガイ・ピアースも、「とてもやさしい、控えめで素敵な青年だよ。身長が190センチ以上もあるにもかかわらず、もの静かで人を圧倒するようなところがない。いかにも映画スター然とした容姿の持ち主で、特に顔の表情がとてもソウルフルだと思う。それが自然にスクリーンで伝わってくるというか。一緒にいて気を使わない付き合いやすい青年だよ」と、エロルディを絶賛。まさに非の付け所がありません。

そして、今回併せて解禁になったのは、そんなファンも、共演者も魅了したエロルディの撮影現場での様子を収めたメイキング映像。そこに映っているのは、リドリーをはじめとしたスタッフ陣と、対等に話し合い、時に笑顔で現場を和ませるエロルディの姿。さらに、撮影を共にした犬たちとも打ち解け合う彼の姿まで確認することができます。そんなエロルディに対し、巨匠リドリー・スコットもメロメロ!?のようで、「もう一度やろうか、じきに撃たれるぞ」とリドリー節を効かせながらも、次回作を誓うリドリーの様子も収められています。

誰しもを魅了するエロルディが演じるヒッグは、すべてが崩壊し、狂気と暴力が支配する世界の中で、わずかな《希望》を掴み取ることができるのか。極限状態の中で試される人間の選択と尊厳、そして魂を揺さぶる感動の結末を、ぜひ劇場の大スクリーンで見届けてください。

『ラスト・サバイバー』 公式サイトTOPへ

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