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ニュース『ラスト・サバイバー』

大迫力の撮影の裏側&監督・キャストのインタビューを収めた超貴重な特別映像解禁!

2026年8月14日
2026年8月14日

リドリー・スコットも太鼓判を押す最高の俳優陣と描き出す、新たなる“世界の終わり”とは?

この度、全く新しいサバイバル超大作として世界中から大きな期待が寄せられている映画『ラスト・サバイバー』のメイキング&監督・キャストのインタビューを収めた特別映像が解禁されました!


今回解禁となったのは、壮大なスケールで描かれる本作の大規模な撮影の裏側や、監督のリドリー・スコット、主人公・ヒッグを演じるジェイコブ・エロルディをはじめとしたキャスト陣が作品についての想いや見どころを語る貴重なインタビューを収めた特別映像。
映像は、パイロットのヒッグが小型機に乗り込み空へと飛び立つシーンのメイキングからはじまります。これまで、SF作品に決定的な影響を与えた不朽の名作『ブレードランナー』や、SFホラー映画の金字塔『エイリアン』などを手掛けてきた88歳の巨匠リドリー・スコットは、本作について「常に新しい挑戦を探している。世界の終末を描いた。劇場でこそ楽しめる作品だ。驚くよ」と太鼓判。まだ誰も見たことのない新たな世界の終末がどのように描かれているのか、世界中から注目が集まっています。特別映像では、そんなリドリーが真剣な眼差しで撮影に取り組む貴重な姿や、激しい大爆発の炎に包まれる大迫力の本編シーン、手に汗握る銃撃シーンに襲撃者たちに馬で包囲される絶体絶命の場面の撮影の裏側など、貴重な映像が続々登場。五感を刺激するアクションが圧巻のスケールで描かれる本作は、主演のジェイコブ・エロルディが「ぜひ劇場で観てほしい」と話すように、劇場で見るべき1作に仕上がっています。

また、リドリーが「理想の配役が実現したよ。ジェイコブやジョシュ、マーガレットやガイ、最高の俳優陣だ」と語るように、極限の状況下を生き残るため奮闘する登場人物たちを見事に演じた実力派キャスト陣も注目必至。主人公ヒッグには、シャネルの顔として世界中のストリートやモード誌を席巻し、次期ジェームズ・ボンド役の最有力候補としても世界中から熱い視線を集める若き才能ジェイコブ・エロルディ。ヒッグがわずかな希望を見出したその先で、新たに出会うこととなるシーマを『サブスタンス』のマーガレット・クアリー、ヒッグの無口で皮肉屋な隣人・バングリーを『アベンジャーズ』シリーズのジョシュ・ブローリンが演じます。
さらに、本作ではリドリー・スコットらしい人間ドラマや恐怖といった要素も全て盛り込まれているのも見どころの1つ。しかし、ジェイコブが「ヒッグは外の世界に可能性を感じた」と語るように、決して絶望だけでは終わらず希望も描かれているのもリドリーならでは。襲い来る凶暴な敵や、極限のサバイバルの果てに、《希望》を掴み取ることはできるのかー。魂を揺さぶる全く新しいディストピア・サバイバル『ラスト・サバイバー』にぜひ期待してください。

東野幸治さんらがリドリー・スコットへの愛を語る、BSよしもと『東野山里のインプット』が放送

本作の公開に先駆け、BSよしもとで放送中のバラエティ番組『東野山里のインプット』にて、本作で監督を務めるリドリー・スコットをテーマにした回が放送!映画好きのお笑い芸人、おミュータンツ宮戸フィルムさんの案内のもと、東野幸治さんと南海キャンディーズ山里亮太さんがリドリーの情報をインプット。東野さんが「レジェンド監督」、山里さんが「(『エイリアン』)観てます!良かった!」と絶賛するリドリーの歴代作品の魅力や、リドリーが放つ最新作『ラスト・サバイバー』への期待についても語る見逃せない内容となっています。「リドリー・スコットを若い人にもっとわかって欲しい!」とも話す東野さんたちが独自の目線で語る、リドリー作品の魅力とは――。映画『ラスト・サバイバー』を観る前に、是非注目してほしい番組となっています。

【BSよしもと『東野山里のインプット』インプット#69 リドリー・スコット】
放送日:8月23日(日)23時から

『ラスト・サバイバー』 公式サイトTOPへ

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