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ニュース『HELP/復讐島』

映画『HELP/復讐島』特別映像解禁!鬼才サム・ライミ監督「自分にしかできない。だから私がやるんだ―」共演者が語る唯一無二の撮影現場とは?

2026年1月23日
2026年1月23日

映画『HELP/復讐島』特別映像解禁!

『ドクター・ストレンジ/マルチバース・オブ・マッドネス』(22)、そして『スパイダーマン』シリーズ(02,04,07)を生み出すなど、ヒーロー映画の名手として名高いサム・ライミだが、彼の原点は1981年に公開された『死霊のはらわた』。シンプルな舞台設定と極限状態における人間の恐怖を革新的な演出によって形づくられた1本は、限られた空間、少人数、そして極限状況というシンプルな構造を革新的な映像演出で昇華させ、ホラーの常識を覆した同作はジャンル映画の天井を破り、映画史に大きな影響を与えた傑作となりました。そんなサム・ライミが今度は“逃げ場のない無人島”で人間の狂気と復讐心を炙り出します。
最新作『HELP/復讐島』が、2026年1月30日(金)より日本公開。



本作の舞台裏を捉えた特別映像が解禁。「役者が一皮むけるのは、監督に血を浴びせられたとき」と語るのは、本作の主人公・リンダを演じるレイチェル・マクアダムス。『ドクター・ストレンジ/マルチバース・オブ・マッドネス』以来のタッグとなった二人だが、映像では大量の血糊を顔にかけられながら熱演する衝撃的なメイキングもおさめられており、「サム・ライミ節全開」の刺激的な作品になっていることを予感させます。
パワハラ“クソ”上司のブラッドリーを演じたオブライエンは、「(監督が)初対面で紙袋をかぶってたんだ、一瞬で緊張がほぐれた」と、監督の独特すぎるコミュニケーション方法が、現場に自由度を与えていたと話しています。それは撮影中も同じで、俳優に意見を求めそれを積極的に取り入れる監督の姿に俳優たちは全幅の信頼をおいていたようです。サム・ライミが作り出す、ユーモラスでオープンな撮影現場が、作品をより魅力的なものへと作り上げていきました。サム・ライミも「自分にしかできない、だから私がやるんだ」と本作への大きな自信を語っています。

もしもパワハラ“クソ上司”と無人島で二人きりになったら──あなたなら、どうする?コンサル会社の戦略チームで働くリンダは、誰よりも数字に強く有能。しかし、パワハラ気質の新上司ブラッドリーに目をつけられてしまいます。そんなある日、出張中の飛行機事故によって、無人島で二人きりに…。上司と部下、二人の立場が次々と逆転する先に待ち受ける、想像を超える《大どんでん返し》とは?『死霊のはらわた』の鬼才サム・ライミ監督が全ての働く人に捧げる、予測不能なノンストップ“復讐エンターテインメント”!衝撃の結末を是非、劇場でお楽しみください。

『HELP/復讐島』 公式サイトTOPはこちら

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