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ニュース『アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ』

全世界興行収入、2076億円突破!全世界、全米5週連続No.1と“アバター旋風”継続中

2026年1月19日
2026年1月19日

記録も話題もさらに加速し、最新作はさらなる熱狂へ―。

この度、『アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ』の全世界興行収入が約2076億円(13億2271万ドル)を突破!“アバター旋風”は今もなお世界中の観客を熱狂の渦へと巻き込み続けています。日本でも1月18日(日)までに累計興行収入は22.86億円、動員数123万人超えを記録し、国内でも圧倒的な支持を獲得しています。(※box office mojo調べ、1ドル157円換算)

ネイティリ役ゾーイ・サルダナ、歴代最高興行収入俳優に!

パンドラの先住民ネイティリ役をシリーズ1作目から演じているゾーイ・サルダナ。ナヴィの戦士としての勇敢な姿はもちろん、「ウェイ・オブ・ウォーター」からは子を持つ母親としての強さ、そして最新作では息子を失った悲しみに打ちひしがれる脆さなど、様々な感情を丁寧に表現し、観客の心を惹き付けています。そんなゾーイが本作の世界的大ヒットを追い風に、出演作の累計興行収入が170億ドルへと迫り、歴代最高興行収入俳優の座に就きました。「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」や「アベンジャーズ」シリーズでのガモーラ役をはじめ、「スタート・レック」シリーズなど、様々な話題作で存在感を発揮しているゾーイ。彼女は「史上最高の興行収入を誇る映画俳優となるまで導いてくれた、この素晴らしい道のりに心から感謝します。この快挙は、私が参加することができた素晴らしいシリーズや、共に作品を作り上げてきた仲間たちがいてこそ実現したものです。私を信頼し、起用してくれたすべての監督の皆さんに感謝します」と喜びを示しています。最新作で魅せるゾーイの熱演に改めて注目してください。

第24回VESアワードにて最多10部門のノミネート!

ジェームズ・キャメロン監督が細部にまでこだわって作られた本作は、米視覚効果協会(Visual Effects Society)による第24回VESアワードにて、最多10部門のノミネートを達成。実写映画部門における、<最優秀視覚効果賞>、<最優秀キャラクター賞(ヴァラン)>、作品全部門における<最優秀デジタル撮影賞>、<先端技術賞>などにノミネートし、世界最高峰レベルの技術力を改めて証明しました。キャメロンのこだわりの元、俳優の繊細な表情や呼吸、視線の揺らぎまでを捉える最先端のパフォーマンス・キャプチャで撮影されている本作。キャラクターの感情表現は、かつてないリアリティでスクリーンに刻み込まれています。また3D技術も一段と進化を遂げ、パンドラの世界の美しい自然をより圧巻の臨場感で味わうことが可能に。観る者を圧倒させる映像革命、そして没入体験を是非体験してください。

世界の名監督たちも最新作を大絶賛!

さらに海外では、世界の名監督たちからも称賛の声が相次いでいます。『フランケンシュタイン』、『シェイプ・オブ・ウォーター』を手掛ける鬼才ギレルモ・デル・トロ監督は、最新作について「まさに傑作。多くの人を驚かせると思う」と語るほか、『ワイルド・スピード SKY MISSION』、『アクアマン』などのジェームズ・ワン監督は、「アバター」シリーズの続編について、機会があれば「是非挑戦してみたい」と熱意を表明。さらに、『ヒート』、『コラテラル』などで知られるマイケル・マン監督も、本作について「巨大な偉業」と明言。「ジムの芸術性、知性、そして労働が、多様な異星の生物学、人類学、機械工学、政治、視覚化、そして緊張感のあるストーリーテリングを生み出している。それは驚異的だ。ジムは白紙の状態から始めた。私が思い浮かぶどの作家兼監督も、ジムほどに自分の想像だけでこれほど巨大な三次元の世界を構築した者はいない」と絶賛。最新作が生み出す熱狂は、世界の名監督たちにも広がりを見せています。

まだまだ様々な話題で旋風を巻き起こし続けている『アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ』。シリーズの第一章を締めくくるにふさわしい、圧倒的な映画体験を、ぜひ劇場のスクリーンでその目に焼き付けてください!

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