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ニュース『アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ』

興行収入21億円突破!洋画実写4週連続No.1!物語のカギとなる神秘の星パンドラの生物を映す特別映像解禁!

2026年1月13日
2026年1月13日

こだわり抜かれた世界観に誰もが魅了

先日『アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ』の全世界興行収入が映画の大ヒットの1つの指標となる10億ドルを突破!これによりシリーズ3作全てで10億ドルを超えるという偉業を成し遂げるなどシリーズを通して観客を圧倒させており、本作の勢いの炎もとどまることを知りません。全世界興行収入が1932億円(12億3093万ドル)※に到達する中、ついに日本での興行収入が21億円、観客動員数は114万人を突破。(1月12日(火)時点)公開4週目となる1月9日(金)~1月11日(日)の週末も洋画実写No.1をキープし、洋画実写として4週連続No.1となり、日本でも“アバター旋風”が巻き起こっています。(※box office mojo調べ、1ドル157円換算) 劇中で描かれる壮大で美しい自然やリアルな世界観に誰もが没入してしまう本作ですが、この度、舞台となる神秘の星パンドラの自然に息づく、クジラのような生物「トゥルクン」とイカのような生物「シオン」の生態について、ジェームズ・キャメロン監督ら製作陣が語る2つの特別映像が解禁されました。


パンドラを愛する先住民のナヴィと、侵略を狙う人類との戦いを描いてきた「アバター」シリーズ。いくつもの展開が待ち受けるストーリーやエモーショナルなドラマに加え、壮大な世界観が世界中の観客たちを魅了しています。海洋探検家としての側面も持ち、自然への強いこだわりを示すキャメロンだからこそ描けるこだわり抜かれた描写が、よりリアリティのある世界観を生んでいます。中でもパンドラに棲む生物たちはそのリアルな仕上がりから観客たちに“そこにいる”感覚をもたらし没入感を高めてくれます。


映像ではパンドラに息づく様々な生物たちの生態の一部に迫っていきます。クジラのような巨大な生物「トゥルクン」は高い知能を持ち主人公のジェイクたち一家とも協力しながら大活躍を見せます。映像の中で映し出されるトゥルクンの“族長”は、体長100メートルというとりわけ大きな体で観客を圧倒します。一方でその俊敏さとどう猛さで観客たちにも恐怖を与えるのがイカに似た生物「シオン」。映像の中でキャメロンはシオンについて「超絶イケてるイカ」や「敵に回すと終わりだ」と自信たっぷりに語ります。ロアクにも襲い掛かり緊張がはしったが、パンドラを侵略する人類にも襲い掛かり海に引きずり込むなど、味方になると力強い存在感を見せつけ、観客たちに爽快感をもたらします。キャメロンが渾身のこだわりと共に描き出すトゥルクンやシオン、そして様々なパンドラの生物たちの雄姿と、戦いの先に待ち受ける運命をぜひ劇場の大スクリーンで目撃し熱狂してください。

昨年末に発表されたナショナル・ボード・オブ・レビュー賞では、作品賞とは別に発表される“年間トップ映画10作品”の1本に堂々選出、第83回ゴールデングローブ賞では2部門ノミネート。さらに先日発表されたクリティクス・チョイス・アワードでは視覚効果賞の受賞を果たすなど、“史上最高映画”としての圧倒的かつ革新的な映像表現と壮大なストーリーが多くの観客を魅了していることを証明しています。シリーズの第一章を締めくくるにふさわしい、圧倒的な映画体験を、ぜひ劇場のスクリーンでその目に焼き付けてください!

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