※順不同
長田 庄平(チョコレートプラネット)(芸人)

初週末ですでに2回観てます!!
第一章の完結に相応しい壮大なスTーリー!
CGを超えたクオリティ!パワーアップした映像!監督の強すぎるこだわりがリアルなパンドラを体感させてくれる!
早く大画面でもう一回見たい!スパイダーとクオリッチ大佐の親子関係にも注目!
松尾 駿(チョコレートプラネット)(芸人)

普段飛行機内でしか映画を見ない僕が、唯一映画館で2回も見た「アバター」最新作!全部がすごい!ストーリー!映像!キャラクター!出てくるもの全てが面白い!めちゃくちゃ面白いです!
映像が本当に綺麗で、高いところが苦手な僕は空を飛んでるシーンは怖かった!泳げない僕は水中のシーンは苦しかったくらい。ずっと何かが起こっていてドキドキの3時間は必見!
武尊(格闘家)

スクリーンに広がるアバターの世界は、ただ観るだけなく、心が惹きつけられる壮大な世界観でした。
家族や仲間とぶつかり合いながらも最後には守りたい存在として結び直される姿に、「家族愛」や「仲間との絆」を感じました。終盤で多くの部族が集結し、
ひとりでは越えられない壁を皆で乗り越えていく姿も僕の中で印象に残っています。家族や仲間のために命を懸けて戦う姿を見て、
次戦の引退試合に向けてパワーもらいました。
川口葵(モデル・タレント)

家族の温かさや、お互いを思いやる強い気持ちなど、多くのことを学びました。登場人物それぞれが家族を大切に思い合い、言葉にしなくても心が通じ合っている様子が、映画を通して強く伝わってきました。
景井ひな(TikTokクリエイター/タレント)

今作も始まった瞬間から映像の迫力、美しさで、気付いた時には一気にアバターの世界に引き込まれていました。
物語では家族の絆や、それぞれが抱える葛藤も丁寧に描かれていて、胸が熱くなるシーンが数多く登場します。
思わず涙腺が刺激される場面も多いので、是非ハンカチやティッシュを持って観に行ってください!
神秘的で、心が温まるパンドラの世界。
私もあの世界に入りたい…!
島崎遥香(女優・元AKB48)

3Dで観ると、本当に自分がアバターの世界に入り込んでしまったような感覚になり、ナヴィと一緒に暮らしているかのようでした。
美しい映像の中で泣いたり笑ったり、あっという間の3時間。
今作ではそれぞれのキャラクターの個性がよりはっきりと描かれ、推しが明確になる作品だと思います。
私の推しは、大佐とトゥクです!
SAM(TRF アーティスト・ダンサー)

正直、ここまで泣かされるとは思っていなかった。圧倒的な映像美の中で描かれるのは、戦いの必要性、または無意味さや文明、文化の深さはもちろんのこと、
家族が家族であり続けるための選択と絆。守るべきものの重さが、静かに、しかし確実に胸に迫ってくる。
ジェームズ・キャメロンは、技術の限界を更新しながらも、最終的に人の感情に辿り着く。
そして今回も資本主義とエコロジーというか、精神的な文明社会との対比をしっかり描き、本当に大切なものを考えさせられる一本になっているのを感じた。
CHIHARU(TRF アーティスト・ダンサー)

「観るのでない、そこにいるのだ」の言葉通り、本当にそこにいるかのように、水しぶきや火の粉が自分にふりかかってくるようでした。
そしてあのパンドラの世界観、パンドラの生き物達も木も葉も精霊も全てのクオリティが高く、本当にこの世に存在するかのような姿や動き、どれも魅力的で感動しました。
そして家族の強い絆、絶対に諦めない心、人間の欲望の深さなど色々な事を考えさせられる作品でした。
全てが圧倒的な迫力で映像の美しさ、生き物達のリアリティ、それぞれのキャラクターの個性や感情の動きなど、3時間があっという間で本当に感動しました。
DJ KOO(TRF アーティスト・DJ)

⼈類史上最強最高のエンターテインメント!!
これだげ圧倒的な没入体験は初めて
次から次へと起きる怒涛の展開とドラマ、映像のド迫力
巨大生物、最強戦闘マシーン!陸海空を制覇するジェームズキャメロン監督のまさに超大作完成を目撃
愛と信じる気持ち最強!アバター最KOO DO DANCE!!
出口クリスタ(パリオリンピック カナダ代表 柔道女子57kg級 金メダリスト)

動植物のデザインや動き、声までが本当に存在しているかのようにリアルで、強い没入感を覚えました。
「サリー家は諦めない」という言葉には、すべての人が大切にすべき価値観が込められていると感じます。
悲劇や喪失は誰にでも起こり得る中で、故人の想いをどう記憶し、共に生きていくのかを考えさせられました。
自然や種族の垣根を越えて生きる大切さが、深く心に残る作品です。
島袋聖南(モデル・タレント)

美しい映像と音に包まれながら、物語の世界にそっと引き込まれていくような時間でした。火と灰をテーマにした表現も印象的で、シリーズならではの壮大さと、登場人物たちの感情が丁寧に描かれていると感じます。私は何度も胸に込み上げるシーンがあり涙腺爆発でした!笑
石倉ノア(モデル)

壮大なスケールの映像はもちろん、新章ならではの重厚なストーリーがとても印象的でした。炎と灰を軸に描かれる世界は美しさと危うさを併せ持ち、登場人物たちの選択や葛藤がありシリーズの世界観をさらに広げながら、人間ドラマとしても深く心に残る作品でした。最高な映画です!